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ご到着までに、下記の当館利用規定をご一読下さいませ。
Privacy Policy. 個人情報保護方針について.
京都六條イン 愉楽は、以下の方針を定めその履行に努めて参ります。
  • 1.個人情報保護に関する法令およびその他の規範を遵守します。

  • 2.個人情報をお客様に明示した利用目的の範囲内で取り扱います。当社はお客さまからの個人情報を無断で収集・利用することはありません。また同意を得た場合でも、同意を得た範囲内のみで使用します。

  • 3.社内における管理体制を確立し、責任分担を明確にします。

  • 4.個人情報への不正アクセス、紛失、破壊、改ざんおよび漏洩等、個人情報に関するリスクに対して、合理的な安全対策を講じます。

  • 5.法令により例外として認められた場合を除き、ご本人の同意を得ることなく、取得時に明示した共同利用者以外の第三者に個人情報を提供しません。

  • 6.お客様がご自身の個人情報の開示や訂正などをご希望される場合、お申し出いただいたお客様がご本人であることを確認させていただいた上で、合理的な期間及び範囲で対応させていただきます。

  • 7.個人情報保護に関連する法令、その他の規範を遵守するとともに、社会環境の変化に応じて、個人情報保護の取り組みを継続的に見直し、改善します。
 
 
Cansel Policy. ご宿泊の取り消しについて.
  • 宿泊日より2日前~5日前までのキャンセルは宿泊料金の50%をキャンセル料として申し受けます。※貸切の場合、及びGW、7/25~8/25、大型連休、年末年始は、6日~12日前迄
  • 宿泊日の前日キャンセルは宿泊料金の70%をキャンセル料として申し受けます。※貸切の場合、及びGW、7/25~8/25、大型連休、年末年始は、前日~5日前迄
  • ご宿泊当日のキャンセル関しては宿泊料金全額をキャンセル料として申し受けます。(ご連絡無く御来館頂けない場合も、当日キャンセルとし、全額キャンセル料を申し受けます)

 

 

Terms of Use. 宿泊利用規定【宿泊約款】

(適用範囲)

第1条 京都六條イン 愉楽(以下「当館」とする)が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。2 当館が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

(宿泊契約の申込み)

第2条 当館に宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当館に申し出ていただきます。

2 宿泊客が、宿泊中に前項第(2)号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。

(1) 宿泊者名

(2) 宿泊日及び到着予定時刻

(3) 宿泊料金(原則として基本宿泊料による。)

(4) その他当館が必要と認める事項

(宿泊契約の成立等)

第3条 宿泊契約は、当館が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当館が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。2 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当館が定める申込金を、当館が指定する日までに、お支払いいただく場合があります。3 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第14条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、料金の支払いの際に返還します。4 第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するにあたり、当館がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。

(申込金の支払いを要しないこととする特約)

第4条 前条第2項の規定にかかわらず、当館は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。2 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当館が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

(宿泊契約締結の拒否)

第5条 当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。

(1) 宿泊の申込みが、この約款によらないとき

(2) 満室(員)により客室の余裕がないとき

(3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき

(4) 宿泊しようとする者が、「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」(平成3年法律第77号)による指定暴力団および指定暴力団員等(以下「暴力団」および「暴力団員」とする)またはその関係者、その他反社会的勢力であるとき。

(5) 宿泊しようとする者が暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人、その他団体であるとき。

(6) 宿泊しようとする者が法人で、その役員のうちに暴力団員に該当する者があるとき。

(7) 宿泊しようとする者が他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。

(8) 宿泊しようとする者が宿泊施設もしくは宿泊施設職員(従業員)に対し、暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求を行ない、あるいは、合理的範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を行なったと認められるとき。

(9) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき

(10) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき

(宿泊客の契約解除権)

第6条 宿泊客は、当館に申し出て、宿泊契約を解除することができます。2 当館は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当館が申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は下表に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当館が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当館が宿泊客に告知したときに限ります。3 当館は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を3時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

(当館の契約解除権)

第7条 当館は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。

2 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊料金はいただきません。

(1) 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき

(2) 宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき

(3) 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき

(4) 宿泊しようとする者が、「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」(平成3年法律第77号)による指定暴力団および指定暴力団員等(以下「暴力団」および「暴力団員」とする)またはその関係者、その他反社会的勢力であるとき。

(5) 宿泊しようとする者が暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人、その他団体であるとき。

(6) 宿泊しようとする者が法人で、その役員のうちに暴力団員に該当する者があるとき。

(7) 宿泊しようとする者が他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。

(8) 宿泊しようとする者が宿泊施設もしくは当館従業員に対し、暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求を行ない、あるいは、合理的範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を行なったと認められるとき。

(9) 館内での喫煙、消防用設備等に対するいたずら、その他当館が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき

(10) 宿泊しようとする者が過去半年以内に喫煙をした場合(非喫煙者にとって苦痛となる異臭が本人及び携行品により発していると認められる場合)。

(宿泊の登録)

第8条 宿泊客は、宿泊日当日、当館において、次の事項を登録していただきます。

(1) 宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業

(2) 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日

(3) 出発日及び出発予定時刻

(4) その他当館が必要と認める事項

(客室の使用時間)

第9条 宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、午後4時から翌朝10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。2 当館は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。

3 前項の室料相当額は、基本宿泊料の70%とします。

(1) 超過2時間までは、室料相当額の30%

(2) 超過5時間までは、室料相当額の50%

(3) 超過5時間以上は、室料相当額の100%

(利用規則の遵守)

第10条 宿泊客は、当館内においては、当館が定めて客室案内に掲示した利用規則に従っていただきます。

(料金の支払い)

第11条 宿泊客が支払うべき宿泊料金は基本料金よります。2 前項の宿泊料金等の支払いは、現金のみとします。3 当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管守)

第12条 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当館に到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がチェックインする際お渡しします。2 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当館に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当館は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。

(宿泊客の責任)

第13条 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただきます

(免責事項)

第14条 当館内からのインターネット通信のご利用に当たっては、お客様ご自身の責任にて行うものとします。インターネット通信のご利用中にシステム障害その他の理由によりサービスが中断し、その結果利用者がいかなる損害を受けた場合においても、当館は一切の責任を負いません。又、インターネット通信のご利用に当館が不適切と判断した行為により、当社および第三者に損害が生じた場合、その損害を賠償していただきます。

以下、お読みいただいた上でのご予約となります。御納得頂けない方のご入館はおことわりしております。

 

通常のいわゆるバックパッカー向けのゲストハウス(ワイワイがやがや皆で楽しくすごそう)ではございません。
近隣環境も含め、お互いに譲り合い、静かに過ごされるお客様向けの宿です。とは言え、音などに神経質な方のご利用はお控え下さい。
一棟貸し時も同様です。

全館禁煙です。ロビー、玄関先での喫煙も不可です。半年内の喫煙者の立ち入りを禁止しております。

チェックインは20時までです。門限は23時。それ以降の入出館は認められません。チェックイン時間変更は、かならずお知らせいただき、20時以降への変更は特にご注意いただき、必ずご連絡下さい。当館のキーシステムの都合上、このルールは厳格ですので、ご注意ください。

ご到着までに、当館利用規定をご一読下さいませ。
 

複数の予約サイトを自動管理している関係上、「売り切れ」状態での予約受付(ダブルブッキング)が生じることがまれにあります。当館では先着優先とさせていただいておりますので、ご予約から2営業日以内に「当館からのキャンセル」をさせていただく場合もございます。ご注意・ご了承願います。

京都市バス「河原町正面」バス停より徒歩にて約5分 京都駅からは「河原町通り205、または17」をご利用下さい。

​旅館業営業許可:京都市指令保 保生 第153号 平成24年9月21日